超大物メジャーリーガー獲得へ
TBSがクルーン代役のために予算を注入(スポ報知、スポニチ)
球団はクルーン投手に対し、1年目の年俸を厚くした金額を提示したが、クルーン側はNO。やはり金額よりも年数にこだわっているようだ。球団はあくまでも単年+オプションの方針は変わらないようだ。そこで長々とやってもしょうがいないので、クルーン投手との交渉は打ち切って、新守護神獲得に動くようだ。その際にはTBSも予算を注入し、球団の予算枠にとらわれず、能力優勢で獲得に動くようだ。
親会社のバックアップは心強い。今までこんな事はなかったような気がする。以前、フロントがよく動いていると投稿したが、お偉いさん方、いよいよ野球に本腰を入れてきたか?!と思いたいね^^;。どんな投手がリストアップされるのか。リストアップしても横浜に来てくれるのかという心配もあるし、実績に乏しい投手がリストアップされる心配もある。まぁここは静かに見守るとするか。
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