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まだ続くクルーン投手との交渉

契約年数が焦点(スポ報知)

クルーン投手側から初めて2年6億円という希望条件を提示してきたようだ。しかし、記事を読んでいると、金額よりも年数にこだわっているような内容だ。2009年に横浜を最後に引退したい、という彼の言葉は本当なんだと受け止める。球団はクルーン投手が怪我を抱えているため、複数年契約はNOと言っている。
ところで、球団は彼の怪我の詳細な状態を把握しているのだろうか。また、クルーン投手側からは来季まで治しますと言ってきているのか。本当のところ怪我の程度がどうなのか。グレーな部分はいくらでもある。何だかお互いに話し合いが全然足りない気がするね。

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コメント

もう間違えて横須賀には行かない男さん

昨年オフは門倉投手や木村雄太投手の話題ばかりで、そんな中で仁志選手(⇔小田嶋選手+金銭)と寺原選手(⇔多村選手)のトレードは本当に驚きでしたね。
クルーン投手の残留が無いとなると、私の中ではチーム内ではこれといった適任が見当たりません。外部から補強をするかもしれませんね。
練習見学をされたのですね。鈴木尚選手は横浜高校出身で地元中の地元選手。かと思いましたが、生まれは静岡なんですね(笑)。あの声援は確かに凄かったです。私もその時、現地にいました。外野の争いはますます激しくなりそうです。来年こそ勝負の年になりそうですね。

投稿: 【管理人】 | 2007年11月12日 (月) 22時48分

最近、各チームの選手達の動向が盛んに報道されていますね、横浜も、シーズン中は奮闘していたのにもかかわらず、あまりニュースにはならなかったのに(特にyahoo!)今は毎日のように情報が錯綜していますね。
 昨年は、工藤選手や仁志選手、さらに寺原選手(私がベイファンになるきっかけになった選手です)と、いくつかのサプライズがありました、今年も何が起こるかわかりませんね。
 クルーン選手が横浜に残留しないことになったら、誰がストッパーになるのでしょう、私はまだ初心者なので、まったく想像が出来ません。
 ・・・先日も練習を見学してきました、鈴木尚、佐伯の両選手がならんでバッティングの練習をしていました。
 鈴木尚選手ですが、あの方は他のベテランの方達と比べて、存在感が抜きん出ているのです、あれは強烈でした。ガタイがでかいだけじゃない、私の眼球の奥の奥まで迫ってくるようなものがあり、目が釘付けになりました、とても調整に失敗して体重が七、八キロ落ちたようには見えませんでした。今季の最終戦で、彼が代打に出た時の歓声が凄かったのも覚えています、練習場で、目の前で彼の姿を拝見して、彼が今でもベイのトップスターである理由がわかったような気がしました。
 お邪魔しました。 

投稿: もう間違えて横須賀には行かない男 | 2007年11月12日 (月) 22時20分

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