9.2 G6-5YB×:もう、何も信じるものは無い!
もう、何も信じるものは無い![]()
サヨナラを喰らった瞬間、そんな気持ちになりました。
番長・三浦投手の粘投。打線は相手のミスに付けこみながらも着々と加点する。下位打線の若手・石川、内藤選手の好打。守りでも森笠選手にいいプレーがありました。
三浦投手の読売戦2005年以来の勝ち星。チームも勝利するにはいい雰囲気でしたがね・・・。
三浦投手の交代。この判断はどうだったのでしょうか。
「最近の三浦投手の投球過多」と「この試合の三浦投手vs読売打線」との比較です。自分たちの都合をとるか相手の都合をとるかです。
今となっては、相手の立場になった時の事(嫌がる事)を考えてくれれば・・・、と思ってしまいます。
まぁ、我々素人はこうやって好き勝手な事を言いますが、現場の人たちの立場になったらと思うと、悩んでいたのかもしれません。
判断が難しいところですね。
文章を書くにつれて、冒頭の時より気持ちが段々落ち着いてきましたよ。
次へと気持ちが切り換わりました(笑)。![]()
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コメント
よしおさん
頑張っていても、やはりこの試合はモノにしないといけないと思います。
投稿: 三浦半島のBayファン | 2009年9月 3日 (木) 20時51分
エビスさん
こんばんは。
怪我人が多いのは、オフの過ごし方の間違いなのかもしれませんね。
投稿: 三浦半島のBayファン | 2009年9月 3日 (木) 20時44分
こういう試合もありますよ。
としか言いようがないですね。
ただ、このオープン戦のような野手陣でよくがんばっているなと思いますけどね。
投稿: よしお | 2009年9月 3日 (木) 12時35分
くやしい!!!
おはようございます。まだ昨日のくやしさが残っています。
一方的な試合よりいいけど、やっぱり勝ちたかった。昨日投げたクルーンが横浜にいたらと思ってしまいました。
しかしこれほどけが人が多い年も珍しいのでは?
投稿: エビス | 2009年9月 3日 (木) 08時36分